経済産業省登録小売電気事業者の情報を掲載

料金プラン一覧

  • スタンダードS:一般家庭向け。24時間同一料金単価のシンプルな料金体系。ポイントサービスあり。
  • 従量電灯B(規制料金):燃料費調整額に上限があるため料金変動リスクを抑えられる。既存契約者向け。
  • プレミアムS:月400kWhまで定額、それ以上は従量課金の定額・従量ハイブリッドプラン。
  • スマートライフS:オール電化住宅向け。夜間(夜23時〜朝7時)の電気料金が割安。

プランの特徴・比較

東京電力EPの料金プラン

東京電力エナジーパートナー(東京電力EP)は、東京電力エリア(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬・山梨・静岡の一部)向けに複数の料金プランを提供しています。 主なプランはスタンダードS(一般家庭向け・24時間同一料金)、従量電灯B(規制料金プラン・燃料費調整額の上限あり)、スマートライフS(オール電化向け・夜間割引あり)の3種類です。 従量電灯Bは規制料金のため燃料費調整額に上限が設けられており、料金変動リスクを抑えたい方に向いています。一方、スタンダードSは自由料金プランで上限がありませんが、ポイント還元などの付加サービスが充実しています。
東京電力EP」のプランの特徴
  • 基本料金が固定されているため月々の電気代の目安が立てやすい
  • 解約金・違約金がないのでまず試しやすく、合わなければいつでも乗り換えOK
  • 電気+ガスをセットで契約すると月々の光熱費をまとめて節約できる
  • オール電化向けプランは夜間の電力量料金が割安で、エコキュートやIH活用世帯に最適
  • 解約・申し込み・引越しなどの手続き

    東京電力EPの解約方法

    東京電力EPの解約条件は以下の通りです。
    契約期間 なし
    解約・違約金 なし
    支払い方法 口座振替 / クレジットカード / 請求書(払込票)

    ①現住所で東京電力EPから他の電力会社に切り替える場合

    同じ住所で東京電力EPから他の電力会社へ切り替える場合は、ご自身での解約手続きは不要です。 切り替え先の電力会社がお客様に代わって、東京電力EPの解約手続きを行ってくれます。

    ②引っ越しによる各種手続き

    引越し先でも東京電力EPを利用する場合
    引越し先でも東京電力EPを継続利用する場合は、マイページまたは公式サイトから住所変更・転居手続きを行ってください。
    引越し先で東京電力EPを解約する場合
    引越しに伴い東京電力EPを解約する場合は、公式サイトのマイページから手続きするか、サポート窓口へご連絡ください。詳細は東京電力EP公式サイトでご確認ください。

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