「埼玉の夏は暑いから仕方ない」と、高い電気代を諦めていませんか?
2026年6月の更新では、埼玉県は内陸部を中心に日中の蒸し暑さを感じやすく、梅雨前後から除湿・冷房の出番が増えやすい時期です。夏本番前でも在宅時間が長い家庭は使用量が上がりやすいため、中量使用帯の単価を確認しておくと安心です。
東京のベッドタウンとして発展し、住みやすさ抜群の埼玉県。しかし、熊谷をはじめとする厳しい夏の暑さや、在宅ワークの普及により、ご家庭のエアコン稼働率は年々上昇しています。「東京電力」の明細を見て、ため息をついている方も多いのではないでしょうか。
実は2026年現在、埼玉で選べる電力会社は数多くあり、「送電網や品質はそのままで、基本料金や単価だけが安くなる」プランが充実しています。特に、戸建て住宅やファミリー世帯、マイカー(EV)所有のご家庭は、見直しの効果が絶大です。
本ページでは、埼玉県内で契約できる電力会社の中から、「東京電力従量電灯B・C」と比較して確実に安くなる会社を厳選。料金の安さはもちろん、解約金の有無やポイント還元まで徹底比較しました。あなたにぴったりのプランで、賢く固定費を削減しましょう!
※料金は戸建住宅の年間平均の目安です。実際の料金はご利用状況により異なります。
埼玉県でおすすめの電力会社を比較・紹介します。LPガス(プロパン)世帯が多く、電気単体での比較が中心になります。夏の猛暑日が多い(熊谷は全国トップクラス)。冬は関東内でも冷え込む。
エリア別の住環境・ガス事情・使用量の傾向に合わせた選び方を解説します。地域別の選び方・目的別おすすめ・よくある質問もご参照ください。
埼玉県は首都圏のベッドタウンとして発展し、3〜4人のファミリー世帯が多く戸建て比率が高い地域です。気候は太平洋側気候で、夏は高温・雷が多く冷房負荷が電気代を押し上げる一方、冬は乾燥して晴天が続くため太陽光発電との相性が良い特徴があります。在宅時間が長めの世帯が多いため、電力会社やプランの選び方が家計に直結しやすい県といえます。
タイプ判定:首都圏ベッドタウン・ファミリー型
埼玉県は戸建てのファミリー世帯が多く、月間300〜450kWhの中〜大量使用帯が厚い構造です。そのため、第2・第3段階(120〜300kWh超)の単価が安いプランが構造的に有利です。東京ガスの都市ガス供給エリアが広いため、電気とガスのセット割も有力な選択肢になります。
熊谷をはじめ北部は全国でも有数の猛暑エリアで、7〜9月の冷房費が年間電気代を大きく押し上げます。夏の使用量増加(400kWh超)に耐える単価構造かどうかの確認が重要です。
新電力競争度は東京に次ぐ高水準。ガスの種類(都市ガス/LPガス)でセット割の対象が変わるため、まず自宅のガス種を確認してからプランを選ぶのがポイントです。
さいたまは暖房が必要な期間が6ヶ月と長く、冬の電気代が夏の1.5〜2倍になることも。シナリオ別料金の「冬の高値」を必ず確認しましょう。
気温データ: 気象庁 1991-2020年平年値(さいたま)
選択した建物タイプ・世帯人数の月額料金が安い順に表示されます。
表の金額は燃料費調整額・再エネ賦課金を含む実際の請求金額で試算しています。
| 順位 | 電力会社 / プラン | 月額 年間平均 |
変動幅 ±月額 |
年間 (平均×12) |
東京エナジーパートナーより 年間節約額 |
公式サイト |
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| 順位 | 電力会社 / プラン | 月額 年間平均 |
変動幅 ±月額 |
年間 (平均×12) |
東京エナジーパートナーより 年間節約額 |
公式サイト |
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市場連動型プランは、JEPX(日本卸電力取引所)の市場価格に連動して電気料金が30分ごとに変動するプランです。市場価格が安い深夜や晴天の昼間に電気を多く使う家庭に向いており、太陽光や蓄電池と組み合わせることで大幅な電気代削減が期待できます。
注意点
価格ランキングだけでは見えてこない、あなたの家庭の状況に合った電力会社を目的別にご紹介します。
電気とガスを同じ会社にまとめると「セット割」が毎月自動で適用され、年間数千円〜数万円の節約になるケースも。手続きが1社で済み、検針票や明細もひとつにまとまるので管理が楽になります。ガス会社が提供する電力プランは料金も競争力があり、切り替えのハードルが低いのも特徴です。
「楽天をよく使う」「スマホはdocomo」「PayPayで支払いがほとんど」——そのポイントは電気代でも貯まります。毎月の電気料金をそのままポイントに変えて、普段の買い物や旅行に使いましょう。スマホや通信キャリアと同じ経済圏にまとめると還元効果が最大化します。
電力会社の乗り換えを検討しているなら、キャンペーン期間中が最大のチャンスです。初期特典・キャッシュバック・割引月数など、通常より大きなメリットが受けられます。キャンペーンは予告なく終了することもあるため、気になる会社があれば早めに確認しておくのがおすすめです。
オール電化住宅では給湯・調理・暖房すべてを電気でまかなうため、電気使用量が大きく月々の電気代も高くなりがちです。オール電化対応プランや深夜電力が安いプランを選ぶことで、使い方次第で大幅なコスト削減が見込めます。エコキュートの深夜稼働と組み合わせると効果的です。
在宅時間が短く、使用量が少ないため基本料金の安さが重要。
| 月平均 | 高い月(1月) | 安い月(5月) | 年間合計 | 料金目安(最安) | |
|---|---|---|---|---|---|
| 🏠 戸建 | 234kWh | 295kWh | 192kWh | 2,808kWh | 約7,621円/月 |
| 🏢 集合 | 157kWh | 174kWh | 122kWh | 1,884kWh | 約5,199円/月 |
※料金は年間平均の月額目安(税込)。東京エナジーパートナー比は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です。
共働きか在宅かで最適プランが変わる。ライフスタイルに合った選択を。
| 月平均 | 高い月(1月) | 安い月(5月) | 年間合計 | 料金目安(最安) | |
|---|---|---|---|---|---|
| 🏠 戸建 | 294kWh | 362kWh | 226kWh | 3,528kWh | 約9,875円/月 |
| 🏢 集合 | 248kWh | 285kWh | 198kWh | 2,976kWh | 約8,357円/月 |
※料金は年間平均の月額目安(税込)。東京エナジーパートナー比は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です。
子育て世帯は冷暖房使用量が増え、夏冬の料金変動が大きくなる。
| 月平均 | 高い月(1月) | 安い月(5月) | 年間合計 | 料金目安(最安) | |
|---|---|---|---|---|---|
| 🏠 戸建 | 355kWh | 440kWh | 280kWh | 4,260kWh | 約12,150円/月 |
| 🏢 集合 | 293kWh | 322kWh | 243kWh | 3,516kWh | 約10,123円/月 |
※料金は年間平均の月額目安(税込)。東京エナジーパートナー比は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です。
使用量が多い世帯ほど電力会社選びの効果が大きい。年間で万単位の差も。
| 月平均 | 高い月(1月) | 安い月(5月) | 年間合計 | 料金目安(最安) | |
|---|---|---|---|---|---|
| 🏠 戸建 | 398kWh | 462kWh | 322kWh | 4,776kWh | 約13,853円/月 |
| 🏢 集合 | 298kWh | 334kWh | 250kWh | 3,576kWh | 約10,552円/月 |
※料金は年間平均の月額目安(税込)。東京エナジーパートナー比は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です。
埼玉県は県内を5つの地域に区分でき、ガスの種類・気候・生活スタイルがエリアによって大きく異なります。お住まいの地域を確認して選び方の参考にしてください。
東京ガスの都市ガス供給エリアの中心です。電気とガスをまとめるセット割(CDエナジー・東京ガスの電気等)が最も効果的に使えるエリアです。さいたま市・川口市は人口密度が高く共働き世帯も多いため、利便性を重視したプランが人気です。
東京通勤圏の戸建て・ファミリー世帯が多いエリアです。越谷・草加・八潮・三郷・吉川などは東京ガスの供給エリアに含まれセット割の対象になる一方、行田・久喜・羽生など北部寄りの地域はLPガス世帯も多く、まず自宅のガス種を確認してから比較プランを絞るのがポイントです。
郊外の戸建てファミリーが多く、LPガス(プロパン)世帯が中心です。ガスセット割の対象外になるケースがほとんどのため、電気単体のプランで単価・燃調費を比較するのが基本です。戸建て4人家族は月300kWhを超えやすく、高使用量帯の単価が安いプランを選ぶと効果が大きくなります。朝霞・和光・新座は一部東京ガスエリアに含まれる場合もあります。
LPガス世帯が主体で、ガスセット割の対象外です。熊谷市は全国でも有数の猛暑エリアで、7〜9月の冷房費が他地域より大幅に高くなります。年間の電気代トータルで比較するとともに、夏の高単価帯(300kWh超)が安いプランを優先的に確認しましょう。
山間部に位置し、LPガス世帯が中心です。夏は内陸性気候で猛暑になる一方、冬は寒さが厳しく暖房費も高めになります。年間を通じた電気代の総額で比較することが特に重要なエリアです。電力切り替えの手続き自体は他エリアと同様に行えます。
順位は全世帯タイプ(戸建/集合×1〜4人)の料金を総合評価して算出しています。
TERASELプラン東京B / 超TERASELプラン東京B (世帯別に最適プラン自動選択)
TERASELでんきは、伊藤忠エネクスグループの電力サービスです。使用量に応じて複数プランを比較しやすい点が特徴です。
TERASELでんきの「超TERASELプラン東京B」は、東京電力エリア向けの使用量や世帯条件に応じて比較する料金型プランです。東京電力エリアは都市ガス・通信・ポイント連携の選択肢が多く、電気単体の料金だけでなくセット割や生活サービスとの相性も比較しやすい地域です。でんきナビでは、基本料金・電力量料金・調整額を含めた月額目安で、他社プランと比較しています。燃料費調整額に上限がない場合があり、燃料価格の動きによって月額が変わります。
※「東京エナジーパートナー比」は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です
グリーンオクトパス
オクトパスエナジーは、英国発のエネルギーテック企業で、日本では東京ガスとの合弁で展開しています。再生可能エネルギーを重視したプランが特徴です。
オクトパスエナジーの「グリーンオクトパス」は、東京電力エリア向けの従量料金型プランです。基本料金は契約アンペア別で、30A=29.10円、40A=38.80円、50A=48.50円、60A=58.20円です。電力量料金は3段階で、120kWhまで19.27円/kWh、121〜300kWh24.47円/kWh、301kWh以上27.86円/kWhです。東京電力エリアは都市ガス・通信・ポイント連携の選択肢が多く、電気単体の料金だけでなくセット割や生活サービスとの相性も比較しやすい地域です。でんきナビでは、基本料金・電力量料金・調整額を含めた月額目安で、他社プランと比較しています。燃料費調整額に上限がない場合があり、燃料価格の動きによって月額が変わります。
※「東京エナジーパートナー比」は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です
オクトパスエナジーは、実質再エネ100%の電力を東京電力より安く使えるという「環境と家計の両立」を実現。東京ガスとの合弁で供給面も安心。ユニークなキャンペーンやファンコミュニティなど、他社にはない楽しさもあり。環境意識の高い方に特におすすめです。
Sプラン
idemitsuでんきは、出光興産が提供する家庭向け電力サービスです。ガソリン車・EV利用者向けの特典と組み合わせて検討されることがあります。
idemitsuでんきの「Sプラン」は、東京電力エリア向けの従量料金型プランです。基本料金は契約アンペア別で、30A=935.25円、40A=1,247円、50A=1,558.75円、60A=1,870.50円です。電力量料金は3段階で、120kWhまで29.80円/kWh、121〜300kWh34.76円/kWh、301kWh以上37.10円/kWhです。東京電力エリアは都市ガス・通信・ポイント連携の選択肢が多く、電気単体の料金だけでなくセット割や生活サービスとの相性も比較しやすい地域です。でんきナビでは、基本料金・電力量料金・調整額を含めた月額目安で、他社プランと比較しています。燃料費調整額に上限がない場合があり、燃料価格の動きによって月額が変わります。
※「東京エナジーパートナー比」は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です
idemitsuでんきは、派手さはないものの全段階でバランスよく割安な「堅実派」プラン。出光系列SSでのガソリン割引(1Lあたり2円引き・月100Lまで)は、車をよく使う家庭では年間2,000円以上の節約に。EVユーザーなら電気代200円引き/月の特典もあります。
シングルでんき / ベーシックでんきB / ファミリーでんき (世帯別に最適プラン自動選択)
CDエナジーダイレクトは、中部電力ミライズと大阪ガスが共同で設立した電力・ガス小売会社です。首都圏を中心に家庭向けプランを展開しています。
CDエナジーダイレクトの「ベーシックでんきB」は、東京電力エリア向けの使用量や世帯条件に応じて比較する料金型プランです。東京電力エリアは都市ガス・通信・ポイント連携の選択肢が多く、電気単体の料金だけでなくセット割や生活サービスとの相性も比較しやすい地域です。でんきナビでは、基本料金・電力量料金・調整額を含めた月額目安で、他社プランと比較しています。燃料費調整額に上限がない場合があり、燃料価格の動きによって月額が変わります。
※「東京エナジーパートナー比」は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です
CDエナジーダイレクトは、中部電力×大阪ガスの大手連合ならではの安定感が魅力。特に3〜4人世帯では東京エナジーパートナーと比較して月500〜1,000円以上安くなるケースも。都市ガスとのセット割(月100円引き)やカテエネポイント還元もあり、「まとめて管理したい派」に最適な選択肢です。
東京Vプラン
ENEOSでんきは、ENEOSグループが提供する家庭向け電力サービスです。エネルギー大手のブランド力とポイント連携が特徴です。
ENEOSでんきの「東京Vプラン」は、東京電力エリア向けの従量料金型プランです。基本料金は契約アンペア別で、30A=935.25円、40A=1,247円、50A=1,558.75円、60A=1,870.50円です。電力量料金は3段階で、120kWhまで29.80円/kWh、121〜300kWh34.85円/kWh、301kWh以上36.90円/kWhです。東京電力エリアは都市ガス・通信・ポイント連携の選択肢が多く、電気単体の料金だけでなくセット割や生活サービスとの相性も比較しやすい地域です。でんきナビでは、基本料金・電力量料金・調整額を含めた月額目安で、他社プランと比較しています。燃料費調整額に上限がない場合があり、燃料価格の動きによって月額が変わります。
※「東京エナジーパートナー比」は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です
ENEOSでんきは、300kWhを超える第3段階の単価が特に安く、電気をたくさん使うファミリー世帯ほどお得感が増します。ENEOSカードユーザーならガソリン代の割引も受けられるため、車通勤の方には二重にメリットあり。解約金なしで始められるのも安心ポイントです。
シングル応援プラン (従量電灯B) / 従量電灯B (世帯別に最適プラン自動選択)
ミツウロコでんきは、ミツウロコグループが提供する電力サービスです。家庭向けに地域別の電気料金プランを展開しています。
ミツウロコでんきの「従量電灯B」は、東京電力エリア向けの使用量や世帯条件に応じて比較する料金型プランです。東京電力エリアは都市ガス・通信・ポイント連携の選択肢が多く、電気単体の料金だけでなくセット割や生活サービスとの相性も比較しやすい地域です。でんきナビでは、基本料金・電力量料金・調整額を含めた月額目安で、他社プランと比較しています。燃料費調整額に上限がない場合があり、燃料価格の動きによって月額が変わります。
※「東京エナジーパートナー比」は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です
2・3段目の単価が東電を大幅に下回るのが最大の特徴。月300kWh超の戸建世帯では年間数万円の差が出ることも。ただし120kWh以下のライト層には1段目で逆に割高になるため、自分の使用量帯をまず確認することが重要。1〜2人世帯はシングル応援プランに自動切替になり、1段目が東電同水準に抑えられる設計になっている。
コスモでんきスタンダード
コスモでんきは、コスモ石油グループが提供する家庭向け電力サービスです。料金タイプや特典の異なる複数プランを展開しています。
コスモでんきの「コスモでんきスタンダード」は、東京電力エリア向けの従量料金型プランです。基本料金は契約アンペア別で、30A=935.25円、40A=1,247円、50A=1,558.75円、60A=1,870.50円です。電力量料金は3段階で、120kWhまで29.80円/kWh、121〜300kWh36.40円/kWh、301kWh以上40.49円/kWhです。東京電力エリアは都市ガス・通信・ポイント連携の選択肢が多く、電気単体の料金だけでなくセット割や生活サービスとの相性も比較しやすい地域です。でんきナビでは、基本料金・電力量料金・調整額を含めた月額目安で、他社プランと比較しています。燃料費調整額に上限がない場合があり、燃料価格の動きによって月額が変わります。
※「東京エナジーパートナー比」は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です
基本料金・電力量単価は東電と同じなので「乗り換えてもあまり変わらないのでは?」と思いがちだが、約款明記の段階現金割引が効いてくる。250kWhを超えると割引が始まり、600kWh以上の大量使用帯では月1,000円超の差になる。プランの仕組みがシンプルなため比較しやすく、まず損はしない乗り換えとして使いやすい選択肢。
基本プラン
東京ガスの電気は、東京ガスが提供する家庭向け電力サービスです。都市ガスとのセット契約を含めて比較しやすい点が特徴です。
東京ガスの電気の「基本プラン」は、東京電力エリア向けの従量料金型プランです。基本料金は契約アンペア別で、30A=935.22円、40A=1,246.96円、50A=1,558.70円、60A=1,870.44円です。電力量料金は3段階で、120kWhまで29.70円/kWh、121〜300kWh35.69円/kWh、301kWh以上39.50円/kWhです。東京電力エリアは都市ガス・通信・ポイント連携の選択肢が多く、電気単体の料金だけでなくセット割や生活サービスとの相性も比較しやすい地域です。でんきナビでは、基本料金・電力量料金・調整額を含めた月額目安で、他社プランと比較しています。燃料費調整額に上限がない場合があり、燃料価格の動きによって月額が変わります。
※「東京エナジーパートナー比」は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です
全段階で東電より単価が低いため、使用量に関わらず乗り換え効果が出やすい。とくにガス利用世帯はセット割の上乗せで差が広がる。ただし燃料費調整に上限がないため、エネルギー価格が高騰した局面では請求額が大きく変動する点は把握しておきたい。新電力No.1の規模があるだけにサポート体制は一定の安心感がある。
家庭用コース 従量B(東京)
J:COM電力は、地域の家庭向け電力供給を担う電力会社です。従来型の電気料金プランや標準的な比較対象として確認されます。
J:COM電力の「家庭用コース 従量B(東京)」は、東京電力エリア向けの従量料金型プランです。基本料金は契約アンペア別で、30A=935.25円、40A=1,247円、50A=1,558.75円、60A=1,870.50円です。電力量料金は3段階で、120kWhまで29.65円/kWh、121〜300kWh36.04円/kWh、301kWh以上39.28円/kWhです。東京電力エリアは都市ガス・通信・ポイント連携の選択肢が多く、電気単体の料金だけでなくセット割や生活サービスとの相性も比較しやすい地域です。でんきナビでは、基本料金・電力量料金・調整額を含めた月額目安で、他社プランと比較しています。燃料費調整額に上限がない場合があり、燃料価格の動きによって月額が変わります。
※「東京エナジーパートナー比」は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です
ドコモでんき Basic
ドコモでんきは、NTTドコモが提供する電力サービスです。dポイントやドコモ回線との相性を重視する方に比較されやすいサービスです。
ドコモでんきの「ドコモでんき Basic」は、東京電力エリア向けの従量料金型プランです。基本料金は契約アンペア別で、30A=935.25円、40A=1,247円、50A=1,558.75円、60A=1,870.50円です。電力量料金は3段階で、120kWhまで29.80円/kWh、121〜300kWh36.40円/kWh、301kWh以上40.49円/kWhです。東京電力エリアは都市ガス・通信・ポイント連携の選択肢が多く、電気単体の料金だけでなくセット割や生活サービスとの相性も比較しやすい地域です。でんきナビでは、基本料金・電力量料金・調整額を含めた月額目安で、他社プランと比較しています。燃料費調整額に上限がない場合があり、燃料価格の動きによって月額が変わります。
※「東京エナジーパートナー比」は東京エナジーパートナースタンダードSプランとの比較です
料金単価は東電とほぼ同水準のため、純粋な料金比較では中位に留まりやすい。しかしdカード払い+ドコモガス併用で最大4%のdポイント還元を加味すると、実質的な支出は大きく改善する可能性がある。ドコモサービスをすでに使っている世帯にとっては、乗り換えの手間が少なく恩恵を受けやすい選択肢。
オクトパスエナジーからリボンエナジーに乗り換えて感じたメリットは、まず料金の分かりやすさと安定感です。オクトパスはお得な部分もありましたが、プランが複雑で毎月の料金が読みにくいのが気になっていました。それに比べてリボンエナジーは料金体系がシンプルで、使用量に応じた金額が想像しやすく、請求の見通しが立てやすい点が満足しています。また、切り替え手続きがスムーズで、サポートの返信も早く安心感がありました。今後は、さらにポイント還元やアプリの使いやすさが向上すると嬉しいです。実際に使ってみると、以前より月の電気代がやや下がり、家計的にも助かっています。今回の乗り換えは結果的に良い選択だったと感じています。
オクトパスエナジーからリボンエナジーに乗り換えて、少し不便だと感じた点もいくつかあります。まず、オクトパスにあったユニークな割引キャンペーンやポイント制度のような“楽しさ”のあるサービスが、リボンエナジーにはほとんど無いことです。前はアプリ上で使用量の細かい分析が見られたり、節電チャレンジのような企画があったので、電気を「管理している実感」が持ちやすかったのですが、現在のプランではそうした機能がなく物足りなさを感じます。また、使用量グラフの更新が遅いことや、サポート窓口の受付時間が限られている点はやや不便です。今後は、もう少しアプリの機能拡充や、キャンペーンの充実、問い合わせのしやすさが改善されるとより満足度が高まると思います。
家計の節約です。以前の東京電力のプランは、特に夏場の電気使用量が多い月に料金が高騰するのが嫌でした。リボンエナジーに切り替えてからは、実際に電気料金が月々1000円以上安くなっていることを実感しており、この点が最も良かったと感じています。手続きもウェブから簡単にできて手間がなく、初めての切り替えでしたが非常にスムーズで満足しています。料金体系がシンプルで分かりやすいのも良い点です。特に、オール電化ではない一般家庭向けのプランで、ここまで基本料金が安く抑えられるのは魅力的でした。今後は、ポイント還元サービスや、ガスとセットにした際の更なる割引が提供されることを期待しています。
悪かったと感じたというよりは、改善してほしい点があります。以前の電力会社にあったような、電気の使用状況を細かくグラフで分析できる専用のスマートフォンアプリや、日ごとの使用量と料金の目安を通知してくれるサービスが無い点が少し不便です。ウェブサイトのマイページはありますが、リアルタイム性や使いやすさがいまいちなので、料金シミュレーションや過去の使用量が一目で確認できるような、より直感的で高機能なアプリの提供を強く希望します。また、お客様サポートへの電話がなかなか繋がりにくかった経験があり、カスタマー対応の窓口を増やしてほしいです。
ENEOSでんきは引越し直後に営業電話がきて、断る余地もなくほぼ強引に契約になりました。金額も高くて、割引も特になくあまり親切さを感じませんでした。ちなみに毎月1万は超えていて、夏、冬のエアコンを頻繁に使う時期は2万超えるのは当たり前でした。電気代が上がるタイミングで見直そうと思い、オクトパスエナジーを見つけて切り替えをしました。解約手続きもしてもらえて簡単にできました。問題だった電気代はかなり安くなり、毎月1万行くこともないくなりました。大体7000円前後です。ピークで1万いくくらい。特定の時間帯に省エネすると割引になったりしてそれも楽しくていいです。意識して省エネすることは少ないですがそれでも毎月数十円は割引されています。切り替えていい事しか今のところないです。
特に不便に思ったことや、改善点は思いつきません。こうなって欲しいも特にないですね。前のENEOSでんきとの差がありすぎて、いいところしか見つけられないです。プランはたぶんオクトパスエナジーの方が少ないですかね。オール家電の家庭や電気自動車を所有している方だとENEOSでんきにそういったプランがあったりするので、そちらの方がいいのかなとも思います。
電気代を抑えたくて色々な電力会社を比較していました。Looopでんきは様々なプランがあって、生活スタイルに合わせて契約できることが魅力的に感じました。また、ガスとセットにすると割引があるのも決め手の一つになりました。アプリで電気使用量や料金の確認ができるのもとても便利でいいなと思いました。以前の電力会社よりは安くなりましたが、想像していたよりも電気料金が安いわけではなかったのでそこは残念にかんじたので、今後に期待したいです。
サービスやプランの面では気になることは特になくて満足しています。私はLooopでんき+ガスで契約してるのですが、アプリが少し見にくい時があるなと思いました。Looopでんきは見やすくてすぐに料金など確認できるのですが、ガスの方がブラウザで見るようになってしまうので、アプリ内で簡単に利用料金などが見れるように改善されることを願います。
引っ越し当初はバタバタしており、何も事前に調べずストエネと契約したが2年経ち、料金を見直すと高いと感じるようになった。また会社名も変わりちょっと不信感を覚えた。調べてみると「高い」というワードも多かったし、改めてストエネの契約内容を見てみると、知らぬ間にオプションがついていた。しかも月々1000円ほど。他にも同じような方もいるようで、そこから電力会社を変えることにした。手間や解約料などかかるか、分からない事ばかりで不安だったが、解約料もかからず、ネット一つですぐに解約・新しい電力会社に手続きできて驚いた。もっと早くやればよかった。Looopのアプリがあり、そこで電気代が高い時間が分かりそれに合わせて生活するようになった。実際に意識も高まり安くなった。
このように電気会社をかえたことがはじめてなので、特に悪かったと感じたことや改善点はない。前の電力会社に疑問なところが多々とあるので、そう感じるのかもしれない。一つ上げるとすれば、新しく契約する際にネット上だけで済んで、電話での確認などもなかったので、本当に大丈夫かが不安に思ったくらい。独自のアプリも楽しいし、新しい電力会社は凄いなと感じる。今後も安定して供給して欲しい。
◆ 今回のプランに乗り換えた理由やきっかけ
引越し先の契約が東京ガスの電力会社だったため、そのまま契約している。
◆ 前の会社プランの嫌だった点、それに比べてよかった点、満足している点
乗り換え経験なし
◆ 今後期待したい点
ポイントが貯まって他社ポイントなどに変換できるので、その変換先が増えてくれたり、貯まったポイントが電気料金の支払いに使えると嬉しい。
◆ 実際に使っていて安くなったのか、高くなったのか
利用月によるが、平均すると高くなったと思う。
◆ 前の会社のプランにはあったけれど、新しい電力会社には無いサービスについて
乗り換え経験がないため不明。
◆ 不便に感じたこと
契約内容や利用状況がみれるホームページに情報が多すぎて、見るのが大変なこと。
◆ こうなって欲しい点など要望
契約内容や利用状況がみれるホームページがもう少しすっきりすると見やすいなと思う。
乗り換えたきっかけは、東京ガスの定期点検で進められたからです。以前の東京電力に不満はありませんでしたが、料金が若干安くなることと、ポイントが付くサービスがあること、紙の検針票を出してもらえること(現在は廃止されましたが)が乗り換えの理由です。実際に切り替えてみて、料金が安くなったかどうかは正直分かりませんが、少なくとも高くなってはいないと思います。また、東京電力ではWEBで電力使用量や料金の確認などが非常にやりづらく感じていましたが、東京ガスでは使いやすくなったので、その点でも乗り換えてよかったと思います。
正直、不便に感じたことはありません。ですが、切り替え時にメリットの一つとして紹介された「紙の検針票」が廃止されたことは残念に思いました。また、せっかく切り替えたのだから、もう少し料金面で目に見える効果があればありがたかったです。一応、切り替え時のキャンペーンとして料金が安くなるサービスはありましたが、スマホのようにもっと大々的に割安になるキャンペーンがあるとうれしいと思います。
ドコモスマホを契約し、dカードゴールドを持っていたため、ポイント還元率の高さに惹かれて切り替えた。以前利用していた東京電力でもポイントは貰えたものの、年間を通しても貰えるポイントは多くなく、ボーナスポイントを貰うにはプランの変更が必要だったりと、面倒くさく感じていた。それに比べ、ドコモでんきは基本料金は500円高いものの、ポイント還元率が6%と高いため、ドコモ経済圏にいるとポイントが貯めやすく、スマホ料金や電気代の支払いにも使えるため、使い勝手もいい点で満足している。ただ、dカードゴールドを持っていないと元は取りにくいため、別のプランもあるといい。電気料金自体は、基本料が高くなった分だけでなく、燃料費等調整額が意外と高くつき、ポイントと相殺したときにあまりお得感がないのがネックとなっている。
東京電力は契約プランが複数あり、世帯人数やオール電化など環境に合わせたプランから最適なものを選べたものの、ドコモ電気はGreenとBasicしかなく、ドコモスマホの利用者以外にはほとんど魅力的な点がないのが残念だと思った。東京電力では、地域電力会社ならではの燃料費等調整額の上限があり、電気代の高騰をある程度抑える機能があったものの、ドコモでんきはないため、高騰するリスクがあることを考えると、4回以上のメリットがあまりないことが引っかかる。長期契約によるポイントバックや割引制度ができると嬉しい。
IDEMITSU電気のSプランからドコモでんきBASICに切り替えて良かったと感じるのは、dポイントの還元が非常に魅力的だった点です。私はドコモ回線契約者でdカード GOLDを使用しているため、電気料金に対して最大6%のポイント還元があり、毎月確実にポイントが貯まります。これにより、実質的な電気代の節約につながっている実感があります。加えて、手続きもオンラインでスムーズに完了し、特別な工事や手間がなかったのも安心材料でした。IDEMITSUのクルマ特割も魅力的でしたが、我が家は車を使う頻度が少ないため、恩恵が小さく、ポイントという汎用性の高い還元に価値を感じ、切り替えを決断しました。電気の品質自体には違いを感じず、信頼性も変わらないため、総合的に見て非常に満足しています。
IDEMITSU電気のSプランからドコモでんきBASICに切り替えて少し残念に感じた点は、料金そのものの割引があまりないことです。ドコモでんきBASICは、基本的に地域の電力会社と同等の料金体系で、電気料金自体が安くなるわけではありません。そのため、ポイント還元の恩恵を実感しづらい月もあり、お得感が薄れると感じました。また、IDEMITSU電気で受けられた「クルマ特割」など、実際の生活に直結する割引サービスが使えなくなったのもマイナスでした。さらに、dポイントの還元率が細かく条件に左右される点も少々複雑で、最大還元を得るには継続的な条件の維持が必要なのがやや手間に感じます。
前の東京電力だと、電気使用量のお知らせが紙でも来てたので、家族と共有しやすかったんですけど、ドコモでんきは基本オンラインで管理する感じなので、紙の明細が欲しい人にはちょっと不便かも。あと、Greenプランは環境に良いけど、基本料金が思ったより安くならなかったのは少し期待外れでした。もう少し料金プランが細かく選べるとか、例えば時間帯別の割引があると助かりますね。
出光だとガソリン代やその他諸々が安くなると感じた。いろいろな物価高のこの世の中。少しでも費用を抑えなければならない。そうでもしないと生きていけず生活苦に陥ってしまう。
まさに電気代は高く高く月々の支払いが高くなっている。毎月赤字になってしまっている。
以前契約していた電力会社は安かったのは安かった。だが車の維持費を考えると出光に乗り換え、そうすることで電気、車を安く安全に使えると感じた。
実際、ガソリン代のことを考えると安くなっていると思う。
一人暮らしコース、家庭ごとにコースが設けられているコースなどもう少し設定が細かいと嬉しく感じる。以前契約していた電力会社がそうだった。
不便に感じたことはあまりない。
出光に乗り換えたとしても電気代は高いまま。時間制に応じて値段が少しでも安くなるといいなと感じる。契約したことで車の維持費が管理しやすくなったのがすごく助かっている。
ポイントサイトで大幅にポイントを獲得ができるキャンペーンがあったので、これはお得だと思って電力会社を切り替えることにしました。料金プランは前の電力会社よりも若干ではありますが、月額料金は1,000円程度安くなったのでその点がまず良かったです。それと支払い方法がクレジット以外にも口座振替にも対応しているところも個人的には良かった部分です。
サポート面や料金プランに関しては概ね満足することができますが、今の時代契約期間に縛りがあるのが残念です。1年以内に解約していますと高額ではないですがそれでも解約事務手数料として3300円が発生してしまうので、ここが難点です。他社ではいつでも解約しても解約違約金が発生しないところも多いので、それを考えるととても残念です。
ニーズに合わせて利用しやすいのが良い点です。ライフスタイルに最適な使い方ができました。
前の会社も比較的料金がリーズナブルで安定感もあり、欠点はあまりありませんでしたが、こちらは自分のスタイルや習慣に適していて、より快適に生活できるようになったと思います。
また、ポイントサービスも魅力の1つです。メジャーなポイントなので、貯まる楽しみが醍醐味です。
安定感は大規模のサービスに劣るものの、特典が受けられるのは強みだと思います。
サービスが充実していましたが、料金は安いとは言えません。
実感利用してみて、安く抑えられませんでした。もう少し安くなると、満足度は高くなるのですが物足りなさを感じました。
また、もっと支払い方法のバリエーションが増えると良いです。不便とは思わなかったのですが、幅広く対応できると、より利用しやすくなります。
引っ越しをしてすぐに、エネオスに切り替えた。色々な会社でシュミレーションした結果、1番お得なのがエネオス電気だったので、エネオス電気にしました。実際使ってみて、ポイントがザクザク溜まってく、ガソリンも安くなるので、本当にお得ではあると思いました。支払いもエネオス経由でほとんどしているので、冬場の高い時期や、真夏のエアコンを頻繁に使う時期に、ポイントで安くなるので、毎年、ポイントには大変助けてもらってる。
エネオスの料金やセット割引きに関してはなにも不満はありません。ガソリンも少しお安くなるし、クーポンが貰えたり、沢山お得な情報をいただきました。けれど、一つ厄介なのが、アプリが大変使いにくいのが難点かなと思ってます。すぐに繋がらなくなったり、ID入力し直ししなければならなかったり、使用した料金の反映が遅い。
1. 電気料金の節約
ENEOSでんきはTEPCOのスタンダードプランより従量料金が安いため、特に月300kWh以上使う家庭では年間数千円~1万円以上の節約ができる。電気代を気にせず使えるのが助かる。
2. セット割でさらにお得
ENEOSカードを持っていると電気代の割引が適用され、さらにガソリン代の割引も受けられるため、光熱費と交通費の両方を節約できる。
3. 申し込みが簡単
Webから申し込めて、工事や立ち会い不要でスムーズに切り替えられた。解約手続きも不要で手間がかからないのが良かった。
4. 供給の安定性
電気の品質や停電のリスクはTEPCOと変わらず、安心して使えている。特に問題なく快適に利用できているのが良い点。
1. 電気料金の大幅な割引は期待ほどではなかった
確かに基本料金や従量料金は少し安くなったが、期待したほどの大幅な節約にはならなかった。特に電気使用量が少ない家庭では、差額があまり感じられないこともある。
2. 解約時の違約金が発生する場合がある
ENEOSでんきの「にねん とく?割」などのプランは、契約期間内に解約すると違約金がかかるため、引っ越しなどの予定がある人にはデメリットになる。
3. サポートの対応が遅いことがある
問い合わせ時に電話がつながりにくいことがあり、サポートのレスポンスが遅く感じる場面があった。
ドコモでんきに切り替えてからと以前の会社プランだった時と比べると、料金自体に大きな違いはありませんでした。
あまりに違いがないのでがっかりした気持ちもあったのですが、我が家はドコモ経済圏で光熱費の引き落としはほぼdカードGOLDにまとめていただけにポイントは多く貰えるようになりました。
数年後dカード PLATINUMが出たのでそちらに切り替えるとさらにポイント還元率が上がり、よりたくさんのポイントがゲットできたので切り替えて良かったです。
我が家は転勤族なので引越が多く、そのたび電気・ガス・インターネットなど色々な転居手続きをしていました。その上ドコモ光が転居後数週間も繋がらないこともしばしば。
ですが数年前ドコモでんきに連絡したとき「ドコモでんきに最初に連絡していただければ他のドコモ経済圏の転居手続きがスムーズに行えます」と言われました。
そして今年また転勤がありドコモでんきに最初に連絡したところ、何もかも引越当日から使えるようになっていました。
こんな大事なことはもっと早く教えてほしかったです。
「ドコモでんき」に切り替えて良かったと感じた点は、まず料金が以前より安くなったことです。特に、ドコモの携帯料金とのセット割引が適用されるので、トータルでの支払いが減りました。切り替え前は東京電力の従量電灯Bプランを利用しており、毎月の電気代が思ったより高く感じていましたが、ドコモでんきにしてからは料金が安定しており、家計に優しいと実感しています。また、電力使用量の確認がアプリで簡単にできる点も便利で、透明性が高く、安心感があります。今後はさらに割引や特典が増えることを期待しています。
「ドコモでんき」に切り替えて気になった点は、以前の東京電力のプランにあった「電気使用量の詳細な履歴」をアプリで見られなかったことです。ドコモでんきのアプリでは、使用量が大まかにしか分からず、もっと詳細な履歴が見たいと感じています。また、引っ越し時の手続きがもう少しスムーズにできると助かります。現在はアプリに通知機能が不足しており、料金変更のタイミングなどの案内がもう少し早く欲しいです。
以前は東京電力の料金が高く契約内容も複雑で管理が面倒でした。Looopでんきに切り替えたことで料金が明確になり月々の支払いが安くなった点が非常に助かりました。またウェブサイトやアプリが見やすく使用状況を簡単に確認できるので生活設計に役立っています。さらに問い合わせ対応も丁寧で安心感があり家計管理のストレスが大幅に軽減されました。今後も電力使用状況に応じたプラン改善やサービスの拡充を期待しています。安心して利用できる点が特に魅力です。
特に大きな不満はありませんが以前の会社で利用できたキャンペーンやポイントサービスがLooopでんきでは無い点が少し気になりました。今後はユーザーにとって利便性の高い特典やサービスを増やしてもらえるとさらに満足度が上がると感じています。契約開始時の説明資料がもう少し丁寧で分かりやすいと初めての利用者にも親切だと感じました。利便性向上の取り組みに期待しています。
Looopでんきに切り替えた理由は、基本料金がゼロでシンプルな料金体系に魅力を感じたからです。以前の電力会社では、使用量が少なくても基本料金がかかっていたため、割高に感じていました。Looopでんきは使用量に応じた請求なので、節電の効果が実感しやすく、家族で意識して電気を使うようになりました。料金も月1000円以上安くなり、とても満足しています。今後はアプリの機能がさらに充実すると嬉しいと思います。
Looopでんきに切り替えてから、特に大きな不満はありませんが、以前の電力会社にあったポイント制度や契約年数による割引などがない点は少し残念です。また、契約内容の変更や問い合わせをする際に、電話対応がなくメールのみなのはやや不便に感じました。アプリの操作性も改善の余地があり、使用量のグラフ表示などがもっと見やすくなるとありがたいです。
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支払い方法のバリエーションが少ないのは、物足りなさを感じました。
都合、ニーズに合わせた手段が増えると、選択肢の幅が広がってより利用しやすくなると思います。
また、料金に関して少し安く抑えられたものの、大幅に下がったわけではありません。
単身者向けの新しいプランが増え、もう少し安く抑えられると嬉しいです。
以前契約していた大手電力会社のプランでは、基本料金が高く、電気をあまり使わない月でも固定費がかさむ点が不満でした。Looopでんきの「スマートタイムONE」に乗り換えた理由は、使用量に応じたシンプルかつ柔軟な料金体系に魅力を感じたからです。特に30分ごとの市場連動型価格で、電力使用のタイミングを工夫することでコストを抑えられる点が良かったです。実際、ピーク時間帯を避けて使用するようにしたところ、電気代は前より月に1000円~2000円ほど安くなりました。報告アプリで使用状況を可視化できるのも便利で、家計管理がしやすくなりました。
Looopでんきに切り替えてから、以前の電力会社で利用していたポイント還元サービスやセット割などの特典がなくなり、少し物足りなさを感じました。また、市場連動型のプランは電気料金の変動が大きいため、天候や需給状況によって予想以上に高騰することがあり、予算管理に不安が残る場面もありました。特に寒波や猛暑の際には料金が急に跳ね上がることがあるので、一定の上限設定など安心できる仕組みが欲しいです。
知ったきっかけとしては、先輩が働いている会社だったからです。お勧めされたので乗り換えました。
前の会社は設定がよくわからなく、電気代も高いのか安いのかよくわからなかったのですが、Looopのアプリは見やすくて電気の動きがわかるため面白いです。
夏場は使用量が多くなるため仕方ないですが、高くはないのでしょうがやはりもう少し安くなってくれないかという点が期待したい点です。
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前回の東京電力も特に不満はなかったです。ちょっと料金の確認がしにくかったくらいで。でも特に細かく確認はしないので…。
実際に使っていて安くなったかはちゃんと検証していないのでわかりません。最近は電気代も価格変動が激しく、検証できずにいます。極端に高くなったわけではないので、まぁ乗り換えて良かったのかな?という感じです。
今後に期待したい点は、使用料に応じて独自のポイントなどあったら嬉しいですね。東京電力はポイントが貯まり、それをamazonギフト券に替えたりできたので。サービスの拡大を期待します。
今後に期待したい点でも書きましたが、使用料金に応じてポイントが貯まるなどのシステムがあればお得感があっていいと思います。アプリも見やすく作られていて特に不満はないのですが、正直そんなに細かく確認はしないので半年に1度見るかな…?って感じです。あとはもうすこし「こうすれば電気代がお得になるよ!」的なアドバイスでもあれば嬉しいです。
楽天でんきからLooopでんきに切り替えて1年が経ちました。乗り換えた理由は、楽天でんきの料金改定で電気代が高くなったことと、Looopでんきのシンプルな料金体系に魅力を感じたからです。楽天でんきはポイント還元があるものの、基本料金なしの従量課金制のため、使用量によっては割高に感じることがありました。一方、Looopでんきも基本料金はゼロですが、料金単価が安定していて、特に電気使用量が多い月でも安心感があります。実際に1年間使ってみて、電気代は楽天でんきのときよりも安くなりました。特に夏場や冬場など使用量が増える時期に、前よりも負担が軽くなったと実感しています。
電力会社を切り替えて1年が経ち、総合的には満足していますが、いくつか気になる点もあります。以前の楽天でんきでは、楽天ポイントの還元があり、日常の買い物などに活用できたのが便利でした。しかし、Looopでんきにはそのようなポイント還元の仕組みがないため、少し物足りなさを感じています。
今後は、スマホアプリの改善や、何らかのポイント還元・特典があると嬉しいです。電気料金が今後も安定してくれることを期待しています。
きっかけとしては以前の東京電力のプランは料金が高くて困っていたら、知り合いに勧められたのでLooopでんきに乗り換えました。切り替えてみて良かったと感じている点についてはやはり一番は基本料金がかからず、以前の利用していたプランに比べると電気料金が安くなり節電に繋がっていることです。それに加えて、お得なセットプランで利用できているところやスマホアプリの機能が充実していて色々と便利な点にも満足しています。
新しい電力会社に切り替えて悪かったと感じている点については、ポイントなどの特典がないことやプランの種類が少ないことで選択肢があまりないことです。Looopでんきは市場連動型プランを採用しているので、市場価格の影響で料金が高くなることがあるところも少し不満です。また、支払い方法がクレジットカードのみと融通がきかないところも改善してほしいと感じています。
東京電力からシン・エナジーに切り替えて良かったのは、料金のわかりやすさと手続きの簡単さです。4人家族で電気の使用量も多い方なので、少しでも節約できたらと思い見直しました。結果的に、月によっては以前より2~5%ほど安くなり、光熱費の負担が少し軽くなりました。契約や切り替えもネットで完結でき、特に面倒な作業もなくスムーズでした。マイページで毎月の使用量が見られるのも便利で、家族で節電意識が高まっています。
料金の明細に「燃料費調整額」などの項目が多く、最初のうちは仕組みが少し分かりづらかったです。月によって電気代が上がったり下がったりするため、「今月はなぜ高いのか」がもう少し分かるようになると助かります。また、使用量グラフの更新が少し遅れることがあり、リアルタイムに近い形で確認できると家計管理がさらにしやすくなると思いました。全体的には満足していますが、情報の見やすさが改善されるとより安心です。
以前は東京電力の従量電灯Bプランを利用していましたが、基本料金や季節による電気代の変動が大きく、家計の負担になっていました。子どもが在宅する時間が増えたこともあり、少しでも電気代を抑えたくてシン・エナジーに切り替えました。実際に使用してみると、基本料金がなくシンプルな料金体系で請求が分かりやすく、前より月々1200?1500円ほど安くなりました。契約手続きもオンラインで簡単に済み、安心して利用できています。今後は、電気使用量の見える化やアプリでの通知機能がさらに充実すると便利だと感じます。
以前の東京電力では、紙の検針票やポイントサービスがありましたが、シン・エナジーではそのようなサービスがなく、初めは少し不便に感じました。また、問い合わせや使用量の確認がオンライン中心で、ネットに不慣れな家族は戸惑うことがあります。今後は紙の明細が選べることや、利用者向けのポイント還元制度があれば、さらに安心して利用できると感じます。
コロナ禍でリモートワークが中心になり、日中の電気使用量が急増したことで、東京電力の標準プランでは電気代がかなり高くなってしまったのが悩みでした。そこで電気代の見直しを考え、日中の電気料金が安くなるプランを探したところ、シン・エナジーの「【昼】生活フィットプラン」を見つけたのが乗り換えのきっかけです。実際に切り替えてから、電気を使えば使うほど、以前より明らかに料金が安くなっているのを実感できています。特に夏場のエアコンを気兼ねなく使えるようになったのが一番のメリットで、月によっては2000円近く安くなりました。再生可能エネルギー中心という点も、子供がいる身としては好感が持てます。
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オクトパスエナジーからリボンエナジーに乗り換えて感じたメリットは、まず料金の分かりやすさと安定感です。オクトパスはお得な部分もありましたが、プランが複雑で毎月の料金が読みにくいのが気になっていました。それに比べてリボンエナジーは料金体系がシンプルで、使用量に応じた金額が想像しやすく、請求の見通しが立てやすい点が満足しています。また、切り替え手続きがスムーズで、サポートの返信も早く安心感がありました。今後は、さらにポイント還元やアプリの使いやすさが向上すると嬉しいです。実際に使ってみると、以前より月の電気代がやや下がり、家計的にも助かっています。今回の乗り換えは結果的に良い選択だったと感じています。
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ENEOSでんきは引越し直後に営業電話がきて、断る余地もなくほぼ強引に契約になりました。金額も高くて、割引も特になくあまり親切さを感じませんでした。ちなみに毎月1万は超えていて、夏、冬のエアコンを頻繁に使う時期は2万超えるのは当たり前でした。電気代が上がるタイミングで見直そうと思い、オクトパスエナジーを見つけて切り替えをしました。解約手続きもしてもらえて簡単にできました。問題だった電気代はかなり安くなり、毎月1万行くこともないくなりました。大体7000円前後です。ピークで1万いくくらい。特定の時間帯に省エネすると割引になったりしてそれも楽しくていいです。意識して省エネすることは少ないですがそれでも毎月数十円は割引されています。切り替えていい事しか今のところないです。
特に不便に思ったことや、改善点は思いつきません。こうなって欲しいも特にないですね。前のENEOSでんきとの差がありすぎて、いいところしか見つけられないです。プランはたぶんオクトパスエナジーの方が少ないですかね。オール家電の家庭や電気自動車を所有している方だとENEOSでんきにそういったプランがあったりするので、そちらの方がいいのかなとも思います。
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特に大きな不満はありませんが以前の会社で利用できたキャンペーンやポイントサービスがLooopでんきでは無い点が少し気になりました。今後はユーザーにとって利便性の高い特典やサービスを増やしてもらえるとさらに満足度が上がると感じています。契約開始時の説明資料がもう少し丁寧で分かりやすいと初めての利用者にも親切だと感じました。利便性向上の取り組みに期待しています。
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電気代が市場に連動して変動する「スマートタイムONE」という 市場連動型料金プランしかないので、電気が安い時間はお得だけど、夏の猛暑や冬の寒波など需要が高まる時期は、料金が急に高くなることがあると言われていたが、1度も昔使っていた東京電力より高くなった事は無い。でも常に真冬や真夏はハラハラしている。またポイント等がたまらない。
家計の節約です。以前の東京電力のプランは、特に夏場の電気使用量が多い月に料金が高騰するのが嫌でした。リボンエナジーに切り替えてからは、実際に電気料金が月々1000円以上安くなっていることを実感しており、この点が最も良かったと感じています。手続きもウェブから簡単にできて手間がなく、初めての切り替えでしたが非常にスムーズで満足しています。料金体系がシンプルで分かりやすいのも良い点です。特に、オール電化ではない一般家庭向けのプランで、ここまで基本料金が安く抑えられるのは魅力的でした。今後は、ポイント還元サービスや、ガスとセットにした際の更なる割引が提供されることを期待しています。
悪かったと感じたというよりは、改善してほしい点があります。以前の電力会社にあったような、電気の使用状況を細かくグラフで分析できる専用のスマートフォンアプリや、日ごとの使用量と料金の目安を通知してくれるサービスが無い点が少し不便です。ウェブサイトのマイページはありますが、リアルタイム性や使いやすさがいまいちなので、料金シミュレーションや過去の使用量が一目で確認できるような、より直感的で高機能なアプリの提供を強く希望します。また、お客様サポートへの電話がなかなか繋がりにくかった経験があり、カスタマー対応の窓口を増やしてほしいです。
電気代を抑えたくて色々な電力会社を比較していました。Looopでんきは様々なプランがあって、生活スタイルに合わせて契約できることが魅力的に感じました。また、ガスとセットにすると割引があるのも決め手の一つになりました。アプリで電気使用量や料金の確認ができるのもとても便利でいいなと思いました。以前の電力会社よりは安くなりましたが、想像していたよりも電気料金が安いわけではなかったのでそこは残念にかんじたので、今後に期待したいです。
サービスやプランの面では気になることは特になくて満足しています。私はLooopでんき+ガスで契約してるのですが、アプリが少し見にくい時があるなと思いました。Looopでんきは見やすくてすぐに料金など確認できるのですが、ガスの方がブラウザで見るようになってしまうので、アプリ内で簡単に利用料金などが見れるように改善されることを願います。
引っ越し当初はバタバタしており、何も事前に調べずストエネと契約したが2年経ち、料金を見直すと高いと感じるようになった。また会社名も変わりちょっと不信感を覚えた。調べてみると「高い」というワードも多かったし、改めてストエネの契約内容を見てみると、知らぬ間にオプションがついていた。しかも月々1000円ほど。他にも同じような方もいるようで、そこから電力会社を変えることにした。手間や解約料などかかるか、分からない事ばかりで不安だったが、解約料もかからず、ネット一つですぐに解約・新しい電力会社に手続きできて驚いた。もっと早くやればよかった。Looopのアプリがあり、そこで電気代が高い時間が分かりそれに合わせて生活するようになった。実際に意識も高まり安くなった。
このように電気会社をかえたことがはじめてなので、特に悪かったと感じたことや改善点はない。前の電力会社に疑問なところが多々とあるので、そう感じるのかもしれない。一つ上げるとすれば、新しく契約する際にネット上だけで済んで、電話での確認などもなかったので、本当に大丈夫かが不安に思ったくらい。独自のアプリも楽しいし、新しい電力会社は凄いなと感じる。今後も安定して供給して欲しい。
乗り換えたきっかけは、東京ガスの定期点検で進められたからです。以前の東京電力に不満はありませんでしたが、料金が若干安くなることと、ポイントが付くサービスがあること、紙の検針票を出してもらえること(現在は廃止されましたが)が乗り換えの理由です。実際に切り替えてみて、料金が安くなったかどうかは正直分かりませんが、少なくとも高くなってはいないと思います。また、東京電力ではWEBで電力使用量や料金の確認などが非常にやりづらく感じていましたが、東京ガスでは使いやすくなったので、その点でも乗り換えてよかったと思います。
正直、不便に感じたことはありません。ですが、切り替え時にメリットの一つとして紹介された「紙の検針票」が廃止されたことは残念に思いました。また、せっかく切り替えたのだから、もう少し料金面で目に見える効果があればありがたかったです。一応、切り替え時のキャンペーンとして料金が安くなるサービスはありましたが、スマホのようにもっと大々的に割安になるキャンペーンがあるとうれしいと思います。
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実際、ガソリン代のことを考えると安くなっていると思う。
一人暮らしコース、家庭ごとにコースが設けられているコースなどもう少し設定が細かいと嬉しく感じる。以前契約していた電力会社がそうだった。
不便に感じたことはあまりない。
出光に乗り換えたとしても電気代は高いまま。時間制に応じて値段が少しでも安くなるといいなと感じる。契約したことで車の維持費が管理しやすくなったのがすごく助かっている。
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サポート面や料金プランに関しては概ね満足することができますが、今の時代契約期間に縛りがあるのが残念です。1年以内に解約していますと高額ではないですがそれでも解約事務手数料として3300円が発生してしまうので、ここが難点です。他社ではいつでも解約しても解約違約金が発生しないところも多いので、それを考えるととても残念です。
引っ越しをしてすぐに、エネオスに切り替えた。色々な会社でシュミレーションした結果、1番お得なのがエネオス電気だったので、エネオス電気にしました。実際使ってみて、ポイントがザクザク溜まってく、ガソリンも安くなるので、本当にお得ではあると思いました。支払いもエネオス経由でほとんどしているので、冬場の高い時期や、真夏のエアコンを頻繁に使う時期に、ポイントで安くなるので、毎年、ポイントには大変助けてもらってる。
エネオスの料金やセット割引きに関してはなにも不満はありません。ガソリンも少しお安くなるし、クーポンが貰えたり、沢山お得な情報をいただきました。けれど、一つ厄介なのが、アプリが大変使いにくいのが難点かなと思ってます。すぐに繋がらなくなったり、ID入力し直ししなければならなかったり、使用した料金の反映が遅い。
1. 電気料金の節約
ENEOSでんきはTEPCOのスタンダードプランより従量料金が安いため、特に月300kWh以上使う家庭では年間数千円~1万円以上の節約ができる。電気代を気にせず使えるのが助かる。
2. セット割でさらにお得
ENEOSカードを持っていると電気代の割引が適用され、さらにガソリン代の割引も受けられるため、光熱費と交通費の両方を節約できる。
3. 申し込みが簡単
Webから申し込めて、工事や立ち会い不要でスムーズに切り替えられた。解約手続きも不要で手間がかからないのが良かった。
4. 供給の安定性
電気の品質や停電のリスクはTEPCOと変わらず、安心して使えている。特に問題なく快適に利用できているのが良い点。
1. 電気料金の大幅な割引は期待ほどではなかった
確かに基本料金や従量料金は少し安くなったが、期待したほどの大幅な節約にはならなかった。特に電気使用量が少ない家庭では、差額があまり感じられないこともある。
2. 解約時の違約金が発生する場合がある
ENEOSでんきの「にねん とく?割」などのプランは、契約期間内に解約すると違約金がかかるため、引っ越しなどの予定がある人にはデメリットになる。
3. サポートの対応が遅いことがある
問い合わせ時に電話がつながりにくいことがあり、サポートのレスポンスが遅く感じる場面があった。
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あまりに違いがないのでがっかりした気持ちもあったのですが、我が家はドコモ経済圏で光熱費の引き落としはほぼdカードGOLDにまとめていただけにポイントは多く貰えるようになりました。
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我が家は転勤族なので引越が多く、そのたび電気・ガス・インターネットなど色々な転居手続きをしていました。その上ドコモ光が転居後数週間も繋がらないこともしばしば。
ですが数年前ドコモでんきに連絡したとき「ドコモでんきに最初に連絡していただければ他のドコモ経済圏の転居手続きがスムーズに行えます」と言われました。
そして今年また転勤がありドコモでんきに最初に連絡したところ、何もかも引越当日から使えるようになっていました。
こんな大事なことはもっと早く教えてほしかったです。
「ドコモでんき」に切り替えて良かったと感じた点は、まず料金が以前より安くなったことです。特に、ドコモの携帯料金とのセット割引が適用されるので、トータルでの支払いが減りました。切り替え前は東京電力の従量電灯Bプランを利用しており、毎月の電気代が思ったより高く感じていましたが、ドコモでんきにしてからは料金が安定しており、家計に優しいと実感しています。また、電力使用量の確認がアプリで簡単にできる点も便利で、透明性が高く、安心感があります。今後はさらに割引や特典が増えることを期待しています。
「ドコモでんき」に切り替えて気になった点は、以前の東京電力のプランにあった「電気使用量の詳細な履歴」をアプリで見られなかったことです。ドコモでんきのアプリでは、使用量が大まかにしか分からず、もっと詳細な履歴が見たいと感じています。また、引っ越し時の手続きがもう少しスムーズにできると助かります。現在はアプリに通知機能が不足しており、料金変更のタイミングなどの案内がもう少し早く欲しいです。
Looopでんきに切り替えた理由は、基本料金がゼロでシンプルな料金体系に魅力を感じたからです。以前の電力会社では、使用量が少なくても基本料金がかかっていたため、割高に感じていました。Looopでんきは使用量に応じた請求なので、節電の効果が実感しやすく、家族で意識して電気を使うようになりました。料金も月1000円以上安くなり、とても満足しています。今後はアプリの機能がさらに充実すると嬉しいと思います。
Looopでんきに切り替えてから、特に大きな不満はありませんが、以前の電力会社にあったポイント制度や契約年数による割引などがない点は少し残念です。また、契約内容の変更や問い合わせをする際に、電話対応がなくメールのみなのはやや不便に感じました。アプリの操作性も改善の余地があり、使用量のグラフ表示などがもっと見やすくなるとありがたいです。
プランが複雑ではなく分かりやすいので、良心的だと思います。サービスの内容が複雑だとストレスになってしまいますが、こちらはアプリも分かりやすいので気楽に利用できました。
プランも以前使っていたサービスに比べると自分の環境やライフスタイルに合っていて、不満はありません。
対応時もわりとスピーディーでした。やり取りが遅いと不安になってしまいますが、スムーズで滞りがなかったのでイメージが良いです。
全体的にサービスの質が良く、満足度は高いです。
支払い方法のバリエーションが少ないのは、物足りなさを感じました。
都合、ニーズに合わせた手段が増えると、選択肢の幅が広がってより利用しやすくなると思います。
また、料金に関して少し安く抑えられたものの、大幅に下がったわけではありません。
単身者向けの新しいプランが増え、もう少し安く抑えられると嬉しいです。
以前契約していた大手電力会社のプランでは、基本料金が高く、電気をあまり使わない月でも固定費がかさむ点が不満でした。Looopでんきの「スマートタイムONE」に乗り換えた理由は、使用量に応じたシンプルかつ柔軟な料金体系に魅力を感じたからです。特に30分ごとの市場連動型価格で、電力使用のタイミングを工夫することでコストを抑えられる点が良かったです。実際、ピーク時間帯を避けて使用するようにしたところ、電気代は前より月に1000円~2000円ほど安くなりました。報告アプリで使用状況を可視化できるのも便利で、家計管理がしやすくなりました。
Looopでんきに切り替えてから、以前の電力会社で利用していたポイント還元サービスやセット割などの特典がなくなり、少し物足りなさを感じました。また、市場連動型のプランは電気料金の変動が大きいため、天候や需給状況によって予想以上に高騰することがあり、予算管理に不安が残る場面もありました。特に寒波や猛暑の際には料金が急に跳ね上がることがあるので、一定の上限設定など安心できる仕組みが欲しいです。
知ったきっかけとしては、先輩が働いている会社だったからです。お勧めされたので乗り換えました。
前の会社は設定がよくわからなく、電気代も高いのか安いのかよくわからなかったのですが、Looopのアプリは見やすくて電気の動きがわかるため面白いです。
夏場は使用量が多くなるため仕方ないですが、高くはないのでしょうがやはりもう少し安くなってくれないかという点が期待したい点です。
正直、前に使っていたところとそこまで変わらない価格な気がしますが、以前のところは冬から春のみの契約で、乗り換えてから夏の多く電力を使う時期になってしまったため一概に安い高いは言えない状態です。
正直大手という印象があまりないため、契約の際に少し不安は感じました。
アプリも便利かもしれませんが、最初はいろいろなところにアプリの宣伝があって少し億劫に感じてしまいました。
いつどのくらい使ったかが見えていいのですが、時間など細かいところもしっかりわかるため、同居していると相手に知られているのが少し気まずく感じます。
夏場はエアコンなどで電力を多く消費するため、割引のような特典がついてくれたら嬉しいなと思います。
基本料金が0円でいかつ解約しても高い解約違約金が取れないので、他の電力会社に乗り換えたいと思った時にはスムーズに乗り換えることができるところが良いです。高い解約違約金を取る新電力会社もある中で、ここは解約違約金が0円なのでとても魅力的です。また前の電力会社では価格設定が使用量に応じて三段階制になっていて分かりずらいところもありましたが、「Looopでんき」では使用量に応じて価格設定はないのが良いです。これによって分かりやすい電気料金になりました。
ポイント制度がないのが少し残念に思いました。他社の電力会社ではポイント制度を導入していてお得にポイントを貯めることができるといったサービス提供がありますが、「Looopでんき」にはそうしたポイント制度がないので毎月電力料金を支払っていてもお得感を感じることができません。それから支払方法が少ないのも残念です。クレジットカード決済のみとなっていますので、それ以外の方法での支払い方法も欲しいところです。
きっかけは電気代を節約しているインフルエンサーさんがおススメしていたからです。確か紹介コード?みたいなものも申し込んだと思います。
ただインフルエンサーさんのおススメするやり方は若干設定が必要らしく…。結局手間で特別な設定もせずに使用しています。
前回の東京電力も特に不満はなかったです。ちょっと料金の確認がしにくかったくらいで。でも特に細かく確認はしないので…。
実際に使っていて安くなったかはちゃんと検証していないのでわかりません。最近は電気代も価格変動が激しく、検証できずにいます。極端に高くなったわけではないので、まぁ乗り換えて良かったのかな?という感じです。
今後に期待したい点は、使用料に応じて独自のポイントなどあったら嬉しいですね。東京電力はポイントが貯まり、それをamazonギフト券に替えたりできたので。サービスの拡大を期待します。
今後に期待したい点でも書きましたが、使用料金に応じてポイントが貯まるなどのシステムがあればお得感があっていいと思います。アプリも見やすく作られていて特に不満はないのですが、正直そんなに細かく確認はしないので半年に1度見るかな…?って感じです。あとはもうすこし「こうすれば電気代がお得になるよ!」的なアドバイスでもあれば嬉しいです。
楽天でんきからLooopでんきに切り替えて1年が経ちました。乗り換えた理由は、楽天でんきの料金改定で電気代が高くなったことと、Looopでんきのシンプルな料金体系に魅力を感じたからです。楽天でんきはポイント還元があるものの、基本料金なしの従量課金制のため、使用量によっては割高に感じることがありました。一方、Looopでんきも基本料金はゼロですが、料金単価が安定していて、特に電気使用量が多い月でも安心感があります。実際に1年間使ってみて、電気代は楽天でんきのときよりも安くなりました。特に夏場や冬場など使用量が増える時期に、前よりも負担が軽くなったと実感しています。
電力会社を切り替えて1年が経ち、総合的には満足していますが、いくつか気になる点もあります。以前の楽天でんきでは、楽天ポイントの還元があり、日常の買い物などに活用できたのが便利でした。しかし、Looopでんきにはそのようなポイント還元の仕組みがないため、少し物足りなさを感じています。
今後は、スマホアプリの改善や、何らかのポイント還元・特典があると嬉しいです。電気料金が今後も安定してくれることを期待しています。
きっかけとしては以前の東京電力のプランは料金が高くて困っていたら、知り合いに勧められたのでLooopでんきに乗り換えました。切り替えてみて良かったと感じている点についてはやはり一番は基本料金がかからず、以前の利用していたプランに比べると電気料金が安くなり節電に繋がっていることです。それに加えて、お得なセットプランで利用できているところやスマホアプリの機能が充実していて色々と便利な点にも満足しています。
新しい電力会社に切り替えて悪かったと感じている点については、ポイントなどの特典がないことやプランの種類が少ないことで選択肢があまりないことです。Looopでんきは市場連動型プランを採用しているので、市場価格の影響で料金が高くなることがあるところも少し不満です。また、支払い方法がクレジットカードのみと融通がきかないところも改善してほしいと感じています。
東京電力からシン・エナジーに切り替えて良かったのは、料金のわかりやすさと手続きの簡単さです。4人家族で電気の使用量も多い方なので、少しでも節約できたらと思い見直しました。結果的に、月によっては以前より2~5%ほど安くなり、光熱費の負担が少し軽くなりました。契約や切り替えもネットで完結でき、特に面倒な作業もなくスムーズでした。マイページで毎月の使用量が見られるのも便利で、家族で節電意識が高まっています。
料金の明細に「燃料費調整額」などの項目が多く、最初のうちは仕組みが少し分かりづらかったです。月によって電気代が上がったり下がったりするため、「今月はなぜ高いのか」がもう少し分かるようになると助かります。また、使用量グラフの更新が少し遅れることがあり、リアルタイムに近い形で確認できると家計管理がさらにしやすくなると思いました。全体的には満足していますが、情報の見やすさが改善されるとより安心です。
以前は東京電力の従量電灯Bプランを利用していましたが、基本料金や季節による電気代の変動が大きく、家計の負担になっていました。子どもが在宅する時間が増えたこともあり、少しでも電気代を抑えたくてシン・エナジーに切り替えました。実際に使用してみると、基本料金がなくシンプルな料金体系で請求が分かりやすく、前より月々1200?1500円ほど安くなりました。契約手続きもオンラインで簡単に済み、安心して利用できています。今後は、電気使用量の見える化やアプリでの通知機能がさらに充実すると便利だと感じます。
以前の東京電力では、紙の検針票やポイントサービスがありましたが、シン・エナジーではそのようなサービスがなく、初めは少し不便に感じました。また、問い合わせや使用量の確認がオンライン中心で、ネットに不慣れな家族は戸惑うことがあります。今後は紙の明細が選べることや、利用者向けのポイント還元制度があれば、さらに安心して利用できると感じます。
コロナ禍でリモートワークが中心になり、日中の電気使用量が急増したことで、東京電力の標準プランでは電気代がかなり高くなってしまったのが悩みでした。そこで電気代の見直しを考え、日中の電気料金が安くなるプランを探したところ、シン・エナジーの「【昼】生活フィットプラン」を見つけたのが乗り換えのきっかけです。実際に切り替えてから、電気を使えば使うほど、以前より明らかに料金が安くなっているのを実感できています。特に夏場のエアコンを気兼ねなく使えるようになったのが一番のメリットで、月によっては2000円近く安くなりました。再生可能エネルギー中心という点も、子供がいる身としては好感が持てます。
料金には大変満足していますが、マイページのウェブサイトが少し古風なデザインで、スマホでの表示が最適化されていない点が少し気になります。アプリがあれば、より手軽に使用量を確認できるので嬉しいです。また、東京電力にあったようなポイントサービスとの連携がないため、その点は少し物足りなく感じます。サービス全体としては満足しているので、今後の改善に期待しています。
◆ 今回のプランに乗り換えた理由やきっかけ
引越し先の契約が東京ガスの電力会社だったため、そのまま契約している。
◆ 前の会社プランの嫌だった点、それに比べてよかった点、満足している点
乗り換え経験なし
◆ 今後期待したい点
ポイントが貯まって他社ポイントなどに変換できるので、その変換先が増えてくれたり、貯まったポイントが電気料金の支払いに使えると嬉しい。
◆ 実際に使っていて安くなったのか、高くなったのか
利用月によるが、平均すると高くなったと思う。
◆ 前の会社のプランにはあったけれど、新しい電力会社には無いサービスについて
乗り換え経験がないため不明。
◆ 不便に感じたこと
契約内容や利用状況がみれるホームページに情報が多すぎて、見るのが大変なこと。
◆ こうなって欲しい点など要望
契約内容や利用状況がみれるホームページがもう少しすっきりすると見やすいなと思う。
IDEMITSU電気のSプランからドコモでんきBASICに切り替えて良かったと感じるのは、dポイントの還元が非常に魅力的だった点です。私はドコモ回線契約者でdカード GOLDを使用しているため、電気料金に対して最大6%のポイント還元があり、毎月確実にポイントが貯まります。これにより、実質的な電気代の節約につながっている実感があります。加えて、手続きもオンラインでスムーズに完了し、特別な工事や手間がなかったのも安心材料でした。IDEMITSUのクルマ特割も魅力的でしたが、我が家は車を使う頻度が少ないため、恩恵が小さく、ポイントという汎用性の高い還元に価値を感じ、切り替えを決断しました。電気の品質自体には違いを感じず、信頼性も変わらないため、総合的に見て非常に満足しています。
IDEMITSU電気のSプランからドコモでんきBASICに切り替えて少し残念に感じた点は、料金そのものの割引があまりないことです。ドコモでんきBASICは、基本的に地域の電力会社と同等の料金体系で、電気料金自体が安くなるわけではありません。そのため、ポイント還元の恩恵を実感しづらい月もあり、お得感が薄れると感じました。また、IDEMITSU電気で受けられた「クルマ特割」など、実際の生活に直結する割引サービスが使えなくなったのもマイナスでした。さらに、dポイントの還元率が細かく条件に左右される点も少々複雑で、最大還元を得るには継続的な条件の維持が必要なのがやや手間に感じます。
ニーズに合わせて利用しやすいのが良い点です。ライフスタイルに最適な使い方ができました。
前の会社も比較的料金がリーズナブルで安定感もあり、欠点はあまりありませんでしたが、こちらは自分のスタイルや習慣に適していて、より快適に生活できるようになったと思います。
また、ポイントサービスも魅力の1つです。メジャーなポイントなので、貯まる楽しみが醍醐味です。
安定感は大規模のサービスに劣るものの、特典が受けられるのは強みだと思います。
サービスが充実していましたが、料金は安いとは言えません。
実感利用してみて、安く抑えられませんでした。もう少し安くなると、満足度は高くなるのですが物足りなさを感じました。
また、もっと支払い方法のバリエーションが増えると良いです。不便とは思わなかったのですが、幅広く対応できると、より利用しやすくなります。
ドコモスマホを契約し、dカードゴールドを持っていたため、ポイント還元率の高さに惹かれて切り替えた。以前利用していた東京電力でもポイントは貰えたものの、年間を通しても貰えるポイントは多くなく、ボーナスポイントを貰うにはプランの変更が必要だったりと、面倒くさく感じていた。それに比べ、ドコモでんきは基本料金は500円高いものの、ポイント還元率が6%と高いため、ドコモ経済圏にいるとポイントが貯めやすく、スマホ料金や電気代の支払いにも使えるため、使い勝手もいい点で満足している。ただ、dカードゴールドを持っていないと元は取りにくいため、別のプランもあるといい。電気料金自体は、基本料が高くなった分だけでなく、燃料費等調整額が意外と高くつき、ポイントと相殺したときにあまりお得感がないのがネックとなっている。
東京電力は契約プランが複数あり、世帯人数やオール電化など環境に合わせたプランから最適なものを選べたものの、ドコモ電気はGreenとBasicしかなく、ドコモスマホの利用者以外にはほとんど魅力的な点がないのが残念だと思った。東京電力では、地域電力会社ならではの燃料費等調整額の上限があり、電気代の高騰をある程度抑える機能があったものの、ドコモでんきはないため、高騰するリスクがあることを考えると、4回以上のメリットがあまりないことが引っかかる。長期契約によるポイントバックや割引制度ができると嬉しい。
埼玉県は地域によって供給されているガスの種類が異なります。電力会社を選ぶ前に、まず自宅がどちらか確認しましょう。
| 地域 | ガスの種類 | おすすめの選び方 |
|---|---|---|
| 南部・東部(さいたま市・川口・蕨・戸田・越谷・草加など) | 都市ガス(東京ガス) | CDエナジーや東京ガスの電気など電気+ガスのセット割が有効 |
| 北部(熊谷・行田・深谷・本庄など) | LPガス(プロパン)が多い | ガスセット対象外。電気だけで単価・燃調を比較するのが現実的 |
| 西部(川越・所沢・入間・坂戸など) | LPガスが多い | 同上。300kWh超の使用量になりやすいため高単価帯の安さが重要 |
※東京ガスのサービスエリア確認は 公式サイト でご確認ください。
熊谷市をはじめとする埼玉県北部は、全国でも有数の猛暑エリアです。猛暑日(最高気温35℃以上)の日数は東京都心より多く、7〜9月の冷房費が年間電気代を大きく押し上げます。
対策としては、①使用量300kWh超の高単価帯が安い電力会社を選ぶ、②夏以外の季節も含めた年間トータルで比較する、の2点が重要です。でんきナビのランキングでは「戸建て4人家族」の年間試算額で比較しているので、ぜひ参考にしてください。
はい、切り替えられます。電力会社の切り替えはガス種に関係なく手続き可能です。
ただし、LPガス世帯の場合、電気とガスのセット割の対象外になるケースがほとんどです。東京ガス・CDエナジー等の「電気+ガスセット」プランは都市ガス(東京ガスの供給エリア)向けのため、LPガス世帯では電気単体のプランで比較しましょう。埼玉県の北部・西部・秩父方面はLPガス世帯が多い傾向があります。
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